ランクアッパー

奈良のこだわりの豆腐屋

since20100731

奈良の豆腐屋「クボタ食品工業」の

豆乳濃度15度以上の濃い豆乳でつくる

奈良の豆腐屋「クボタ食品工業」では、
希少な奈良県産大豆を使用した豆腐を販売しています。

風味佳絶

奈良県産大豆のこだわり豆腐クボタ食品工業

豆腐作り

お客様の声

一口食べると大豆の味が口いっぱいに広がり、すぐに味の濃さがわかりました。

絹とうふとは思えないくらいしっかりとしていて凝縮されているのが驚きでした

法人のお客様(個別対応させていただきます。)

1丁からのお気軽にどうぞ

奈良の豆腐屋「クボタ食品工業」は「生産量や従業員の多さを誇るのではなく、美味しさや安全の質を誇るメーカーになりたい」そんな信念を持って食品をつくっています。

奈良県産の大豆をえらびました

当社では創業以来、アメリカ産の大豆を使用した豆腐を作っていました。しかし、“もっと美味しい豆腐をつくろう”“良いものを食べていただこう”との考えで多くの大豆での試作を繰り返し、理想の味に辿り着いたのが偶然にも奈良県産大豆だったのです。奈良県産大豆
実際には奈良県産の大豆は生産量が年間30トンと極めて少なく、豆腐用としては入手が難しく、諦めかけたこともありました。幾度もの交渉の末なんとか商品として皆様にお届けできることになり生まれたのが、こだわり豆腐「大豆の旨味」なのです。


豆乳濃度はこれ以上濃くできないところまで濃くしています

大豆の旨味に使用している豆乳は濃度が15度以上(通常は13〜14度)。
この数値が高いほど大豆の味が濃い豆腐となりますが、手間や機械にかかる負担もあり
なかなか14度を超えるものはありません。
弊社では独自の技術で“これ以上濃くするとおからが絞れなくなる”という限界まで濃度を
上げることに成功しました。

奈良で伝統の「大和揚げ」とは

⇒大和揚げの紹介ページはこちら

こだわり豆腐のお問い合わせはこちら

風味佳絶

奈良県産大豆のこだわり豆腐 クボタ食品工業

〒639-1064 奈良県生駒郡安堵町窪田408

クボタ食品工場
メールでのお問合せ

⇒会社概要はこちら  ⇒奈良県産大豆を使用した豆腐のご購入について

奈良の豆腐屋「クボタ食品工業」は「生産量や従業員の多さを誇るのではなく、美味しさや安全の質を誇るメーカーになりたい」そんな信念を持って食品をつくっています

主な取引先

■病院
・奈良県立奈良病院
・服部記念病院と母体の郁慈会(特別養護老人ホーム)
■自治体学校給食
・平群町立学校給食センター
・三郷町立学校給食センター
■給食会社様
■福祉施設
■飲食店様