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労務問題や労使交渉なら、弁護士・高下謹壱法律事務所にお任せください

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労働組合との労務問題や労使交渉に関する法律問題なら弁護士・高下謹壱法律事務所にご相談ください

 当法律事務所は事業者(法人、個人事業者双方)から依頼を受けて、事業主と労働組合との対応問題や労使交渉に関する法律問題を得意分野とする法律事務所です。例えば、以下のようなとき、専門家である当法律事務所に速やかにご相談下さい。小さな相談も歓迎です。
むしろ、問題が小さなうちに解決の指針、より悪化しないアドバイスを求めることは非常に大切です。

高下謹壱法律事務所
TAKASHITA Law Office
お問合せはフリーダイヤル0120-79-5678
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ごあいさつ

弁護士は社会生活における医師であり、相談者との距離をできる限り近くし、身近な存在であるべき
 今日、世の中の制度や法律が複雑になり、個人・法人にかかわらず、もめごとが法律的な紛争に発展するケースが増えてきております。
 しかし、残念ながら、法律に基づいた正しい知識や十分な判断力を持ち合わせていない個人や法人においては、「いざ」という時に的確な対応が出来ないため、正当な権利を確保できなかったり、必要以上の損害を被ってしまうことも少なくありません。
 そういった事態において、紛争の解決や紛争の予防のためのサポートをしていくことが弁護士の使命と考えております。


所長プロフィール

弁護士 高下謹壱
 人々は身体に異常を感じたときには病気の治療や予防のために専門家である医師に診てもらうのが一般的ですが、法的な紛争事は人間関係や社会的生活における異常事態(病気)であり、弁護士は、そのような場合における紛争解決や予防の専門家であり、いわば社会生活における医師の役割を果たすものと考えています。
 また、弁護士とは、一般市民や企業、地域の人々にとって、身近な存在であり依頼者を支える応援団、サポーター業であると考えております。
 当法律事務所は、そういった皆様のご期待に沿うべく、誠実に、かつ熱意をもって弁護士の職務に臨んでおります。

弁護士:高下 謹壱 (たかしたきんいち)
所属:第一東京弁護士会
 民事介入暴力対策委員会委員(平成2年4月〜4年3月、同8年4月〜10年3月)
 司法制度調査委員会委員(平成4年4月〜6年3月)
 司法修習委員会修習幹事(平成5年4月〜6年3月)
 経営法曹会議会員
出身:石川県
座右の銘:平常心是道(禅語より)
顧問先:製造業、運輸業、広告代理店、流通業、不動産業、独立行政法人、学会、その他約60社
ニックネーム:銀座のヒゲの殿下(と人は言う)


経歴

昭和32年 1月生 石川県出身
昭和50年 金沢大学教育学部付属高等学校 卒業
昭和57年 東京大学法学部 卒業
昭和58年 司法試験 合格
昭和61年 最高裁判所司法研修所 終了
高井伸夫法律事務所 入所
平成6年 高下謹壱法律事務所 開設
平成8年 第一東京弁護士会民事介入暴力対策委員会委員
平成15年 第一東京弁護士会監事
平成16年 第一東京弁護士会常議員


所属団体

・経営法曹会議
・東京中央ロータリークラブ
・その他



執筆・連載

・ 「最高裁労働判例(問題点と解決)」 (共著)
・ 「外国人雇用の手引き」 (共著)
・ 「労災判例から学ぶ企業の安全責任」
・ 「人事労務トラブル防止の手引き」 (共著)
・ ビジネス誌エコノミスト「中小企業支援企画」 掲載
・ 「Q&A労働法実務シリーズ1求人・採用」 (中央経済社)


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